持ち運びができるピザ窯「Uuni3」!
最近購入したわけではないのですが、お家やキャンプBBQで本格的なピザを焼きたくてUuni3というポータブルピザ窯を購入しました。
レンガで窯を作ろうかとも考えたのですが、薪を使ってなんちゃらってのも、後々面倒になりそうだなーって考えてUuni3に落ち着きました。
Uuni3の燃料はペレットなので調達も簡単。
点火10分で実用温度まで上がるので使いやすいです。
ペレットの場合温度は最高500度まで上るみたいですが、僕は450度くらいで焼き始めちゃいます。
生地を入れて30秒(適当)、生地を反転させて30秒。焼きが足りなければ10秒ずつ様子を見ていく感じです。
そんなUuni3専用のガスバーナー!UKからお取り寄せ!
facebookでUuniのコニュニティに参加していて、そこでいろいろと情報交換をさせてもらっています。長野のショップさんより、ガスバーナーを先着5名に!という情報をいただきました。
本体に限らず、このバーナーも結構なお値段です。
でも住宅街で煙を気にせずピザを焼きたい想いから、購入を決断。
最後の1枠で購入できました。
5月下旬にオーダーし、9月8日(土)にようやく届きました。
日本のガス規制は世界でもトップクラスの様でUKから取り寄せるもの一苦労なんだそうです。今回は試運転ということでお譲りいただきました。
本来はこのバーナー、プロパンガス専用なので、プロパンガスのボンベが必要です。
でも、ボンベのガス充填を一般人にしてくれるガス屋を探すのが大変だし。
そもそも車の積載問題もあるので、OD缶かCB缶での運用を考えています。
CB缶を安全に接続するためにレギュレーターを用意。(これも結構な値段するんだよね・・・。)
こうやってブログに書くと色々とトラブルになりかねない内容なので、詳細は割愛しますが、CB缶→レギュレーター→バーナーといった接続で試運転してみました。
ちなみにCB缶はSOTOのパワーガスを使用。
点火10分ほどで300度超え。
その後様子を見ていましたが、400度を超えませんでした。
風が強かったのでその影響があったのかもしれません。
CB缶には結露がびっしり。
この時期だから、まぁまぁって感じだけど。
寒い時期に使ったらどうなんだろう。
寒冷地用のOD缶じゃないと厳しいのかな。
今回は試運転だったため、ピザも焼いていません。
本当に試し点火って感じでした。
ガスホースの接続が面倒なので、カチットのオスメス買って取り付けようかなー。
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